龍神と瀬織津姫様

2020.04.21 Tuesday 17:17
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    この写真は2006年頃 ある女性を通して
    わたしの元にやってきた

    ある女性とは梅沢チカコさん
    関西の日本画家で 

    高野山の尼さんだったとも聞く、

    2015年に帰天されました。

    美しいチカちゃんが

    突然訪ねてきて、

    この額入りの写真を差し出して

    「これは念写で撮られた写真なの、
    ネネさんに届けなければならない!と思って」

    「あらそう! ありがとう!」

    以心伝心。

    前世からの約束事のような

    当然の受け渡しだった。

    今も床の間に

    ネ麻鈴ネ の隣に飾ってある。



    レムリアルネッサンスの

    偉大な巫女

    アマーリエさんが 私を

    「龍女だと霊視された」

    と言うお話を伺ったのは

    アマーリエさんが亡くなってからの事


    その時

    私はピンと来なくて 漠然と

    自分は泳げないし 水が 怖くて

    まさか、自分がドラゴンレディとは・・思えない!

    と  現実味が全くなかった。


    ところが最近、

    縄文時代に自分が生きていた!と。


    記憶が蘇るにつれて


    縄文の女神

    瀬織津姫を知り、

    水の女神でもあると聞き

    突如

    アマーリエさんが私に遺してくれた

    龍女 

    と言う言葉と共振し始めた。



    床の間に飾られた

    チカちゃんからの写真

    今まで 何気に弁天様だと思ってたけど

    この女神は 瀬織津姫?


    もしかして 

    私は10年以上も前から

    瀬織津姫に導かれていたの?
     


    2006年頃 唐突に

    届けられた写真

    龍に乘った女神さま

    一体どんなプロセスで来たのかも

    チカちゃんにはっきり

    聞く事もしなかった私、



    でも今が 

    何かの自覚の時なのだと

    思う

    今日この頃です。












    category:- | by:早苗NENEcomments(0) | -
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