2020年 魚座の新月に

2020.02.24 Monday 00:33
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    誤解を恐れずに言うと。

    コロナウイルスは昔住んでいた自由ヶ丘の東急線上にある多摩川園駅前にあった
    多摩川園の目玉イベントのお化け屋敷と似ている気がする。

    みんなが怖い怖いと言い合って、内心その刺激を楽しんでいる。
    そんな側面を感じるのだ。

    うわべはタテマエ的で 
    私の様に、「コロナちゃん? 全く怖くありません」
    なんて言うと、
    「貴方、人が亡くなっているのに コロナちゃん等と茶化すもんじゃないわ、」と
    顰蹙を買うような側面もある。

    沢山のメトロノームをそれぞれに鳴らしてみると 
    最初はばらばらだったリズムが
    いつしか一つになってゆくのをご存知だろうか。

    良いお天気ですね! そうですね!
    今日は寒いね!   寒いわね! と、同じように

    ほんと怖いよね!  ほんとだね! と同意しあって
    その同調圧力を増してゆく。

    いま日本は コロナ!ころ〇な!コロナ!ころ〇な!の大合唱中。

    デモ 本当に怖いのだろうか?

    TVを持たないのでメディアの実態は分からないけど 
    日本人は コロナ報道にお腹がいっぱいになって、
    抱っこちゃんブームや紅茶キノコと(例えが古くてすみません)
    同じ感覚に陥り 認識の境界線がぼやけて 

    恐怖 混沌から飽和、黙認、無関心。へと移行するのだろうか  
     

    今現在 日本政府は 原発からの汚染土を全国の農地の土に混ぜて使おうとしている。
    狂気の沙汰!と言う人もいるが、
    これは日本人の国民性でもある 異質な物を受容するチカラ
     親和性を見込んで 
    処理しきれない 放射能を無害化させてゆこうという意図を感じる。

    ある意味の人体実験かもしれないけど。
    私は日本人の受容力はすごくパワフルなのではないかと思っている。
    新しいショッキングなニュースはマスメディアが連日取り上げ
    全国民が飽和状態になるまで繰り返される。
    そのプロセスの中で
    恐怖心や、緊張やパニックが取り込まれ 免疫力がつくのかもしれない。

    免疫力と 親和力は 仲良く響きあっている。

    究極には 思考も、ウイルスも全て振動している。
    コロナウイルスがどんな振動数なのかは知りません。

    日本人の特質、の 「親和性」を 持って 変容 無害化されてゆくのが
    今回の脅威への一番早い収束の仕方なのかもしれない。


    写真は 右脳の花 「ネ麻鈴ね」 この鈴の振動数はとても細かい。
    一ヘルツは一秒間に一回の振動。
    「ネ麻鈴ね」の振動数は一秒間に4005ヘルツ

    最近はどこへ行くにも持っていき、軽く鳴らして、
    その場の波動を繊細にしています。

    健やかに 朗らかに 軽やかに 細やかに 

    清らかに 円やかに 大らかに そして和やかに

    大和の 免疫力と親和力を高めて 

    地球の未来に愛の波動を送ろう!



    category:- | by:早苗NENEcomments(0) | -
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