ライオンズゲートが開いたら・・その3

2020.08.12 Wednesday 15:48
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    8月の12日、今日までがライオンズゲート
    シリウスと オリオンが地球の軌道と同じ線上に並んでいるそうですが。

    このライオンズゲート

    日本人には もっともっと色んな要素がこの時期重なり合って
    パワーが倍増なのではないかしら
    と内心驚愕の思いでいます。

    私達にとっては
    8月6日 
    8月9日
    8月15日
    この終戦記念日に至る原爆の日との3日間、

    それが歴史的にもとても大きくて

    その上、お盆が重なります。

    都会育ちの私にはお盆と言ってもさほどの影響はありませんが。

    田舎で育った方々には この時期はお正月と共に

    民族大移動の時期、

    よく、大変な忙しさや大変な時に
    盆と正月が一緒に来た! という言葉を聞いたことがありますが

    この二つの時期、

    東京はもぬけの殻。

    そんなお盆もこのライオンズゲートの時期に重なって

    一番パワフルな時期、と言う感覚があります。

    その上今年はコロナちゃんが来て 社会は大混乱


    岡山に越してきてから、

    この時期は 結構真夜中に色んな音がして起こされたり

    夢のなかで 

    誰か知らない人たちにじっと見つめられたり

    きっとこの家にご縁を持つご先祖さまが 

    帰っていらしたのかな?なんて

    翌朝思う事もしばしば。

    8月の半ばまでのこの時期は ライオンズゲートの情報が入る以前から

    宇宙の色んな要素が加味して 日本人には

    パワフルなエネルギーが降り注いでいるのだと思います。


    私のネズミ騒動は 昨日で一件落着

    ですが、

     私自身の潜在意識の中に深く沈殿している

    神経的な衰弱、夏バテや外に向かう発散のライブが無い時に

    バランスが取れなくて神経だけが疲弊してしまう事によって

    臭覚や 皮膚感覚が 過剰反応を起こして 皮膚病になったりするケースが

    20代からあった事を久しぶりに思い出しました。


    八丈島に住んで マウイ島に住んで 完全に忘れていた自然との遊離。

    土や自然が気持ち悪い!と言う感覚です。

    自由が丘に住んでいた娘時代

    今ではマリークレール通りの桜並木。

    5月になると

    桜の木には毛虫がうじゃうじゃ

    薄気味悪くて

    絶対に近づかなかったっけ。

    それ等の恐怖心が今 最後の細胞の記憶として

    解放されていったのかなと 思います。

    ライオンズゲートが開いたら・・・その2

    2020.08.11 Tuesday 11:53
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      8月8日は 朝の8時に 最近のお気に入りの
      「ネ麻鈴ね」をきっかり88秒間振り続けで、

      自宅の和室で
      私なりのゲートを開けるセレブレーション
       
      とても高揚感を伴って その一日を過ごしました。

      翌朝も目覚めの時に 深い気付きがあって、
      ノートにその事を書き綴って、

      その後

      朝のお茶を飲みながら 
      その日一日の計画をシュミレーションしている時に

      キッチンの床で

      小さな生き物が動くのを見てしまった。

      もしかして…今のは ネズミ?

      嘘でしょう?

      とつぜんの想定外の出来事に自分の思考が付いてゆけない


      古い家なので、8年前に私が越してくる前から

      この家を気に入って、住んでいる生き物には 

      私自身

      ある意味先住者に対してのあきらめと
      敬意を持って

      接しています。

      ゴキブリにも 夜中や朝に キッチンを使う時は 
      ナイフやフォークの引き出しを開ける時にも
      ちゃんとノックをして 

      これからは私が使いますと 相手に知らせて

      住み分けが出来るように 配慮していたのに

      まさか

      ネズミ?

      これは困る!

      ネズミは 一緒には住めません。
      ゴキブリだってそうなんだけど。。
      殺すことは出来ないから 何とか住み分けているんだけど

      ねずみはダメ!

      私 寅年だし、

      ライオンズゲートは 

      私の家の 地下ゲートまで開けっちゃったみたい。

      どうしましょう。

      パニックから自分を取り戻して 

      パソコンでネズミ駆除の方法を検索。

      やはり専門業者に来ていただく事にしました。

      それが九日の夕方に出た結論。

      そして十日の夕方には 業者の方が
      屋根裏迄調べてくれて

      ねずみの長期滞在はまだないと判断

      ほっ!

      今日11日の午後に 階下の階段上がりの 古い日本間の漆喰?

      壁の隙間を埋めてくれるという事に

      良かったわ・・・速攻で決まった ネズミお断り作戦。

      業者さんも、

      私が殺したくない事をわかってくれて、

      しかし、有機玄米の10キロ入り紙袋を破って

      私よりも先にその美味しさを堪能してるネズミ君

      玄米は 即冷蔵庫に隠しました。

      この午後は 

      お断り作戦で邪魔にならないようにしなくては・・・

      しかし・・ライオンズゲート。。皆さんはどんな体験を?






      ライオンズゲートが開いたら その一

      2020.08.10 Monday 22:37
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        8月8日にライオンズゲートが開いたらしい。
        ライオンズゲートとは・・・・

        惑星地球を含む太陽系、
        その太陽系を含む 
        我らの天の川銀河ミルキーウェイを
        含む銀河系の仲間たち

        それらを含む 
        創造の源

        其処から、発してくる 愛。

        その愛が全てのゲートを通り抜けて

        降り注ぎ 

        太陽系の惑星たちからなる関係性で動いている

        エネルギーシステムの門が開く時期だと
        最近は、
        漠然と認識しています。



        私にとって
         8月8日は 30代後半から
        始まった

         八丈島ライフの一環として

        1988年の8月8日にスタートした
        12時間の太鼓マラソン

        地球の未来に愛の波動を送ろう!

        このメッセージに尽きてしまうので


        ライオンズゲートも 

        私には 
        へえ! そうだったんだ! 

        だから

        何も知らない私達が 
        若さに突き動かされて。

        朝の8時から夜の8時まで
        馬鹿みたいに 八丈太鼓をたたき続ける

        そんな
        使命があったのね!

        と30年前の衝動に 

        今やっと 結論が出せます。

        という事は 私が今 衝動に駆られてやっていることも

        あと数年もしたら

        具体的な意味づけが出来るのでしょうね。

        日々 衝動で生きています。

        あ〜!ばれっちゃった! さすが水瓶座の時代!


        真実以外の表現が もうできません。






         

        Love song from Hiroshima

        2020.08.02 Sunday 18:42
        0
          広島に飛びました



          岡山からなので ちょっとお出かけ気分で

          早苗ネネの和歌うた以外のアルバム
          (サヨナラ戦争) に入っている楽曲で広島をテーマにした

          Love song from Hiroshima

          まえからこの歌を 広島のミュージッシャン達と一緒にコラボしたいなと、思っていたのですが、
          突然機が熟したように動きだして、その打ち合わせとビデオ撮り、

          コラボと言っても コロナコラボは1人1人でこの歌を歌い継ぎ、
          それをひとつの歌としてまとめて動画で発信します。

          最終的に何人くらいの方が参加してくれるのか未だ未知数ですが、

          広島から愛の歌を世界に発信できたら

          とても嬉しい!

          帰りに リガーロイヤルホテルの隣りのビルへ。

          長年の友達、広島出身のフォトグラファー
          宮角孝雄氏の写真展「命」GROUND ZERO HIROSHIMA 8月1日から16日
          Sofa 中区の甚町グレドパーセラ三F
          を観にゆき、2時間ほどだべって、家路につきました。

          LOVE SONG FROM HIROSHIMA は

          8日6日から8日、そして終戦記念日の
          15日にはYouTube に公開出来ると思います。

          私も楽しみです。


          Age seventy including seventeen years old:70歳は17歳を含みます

          2020.07.20 Monday 17:51
          0


            70歳からの私の身体は 
            トマト、キュウリ、茄子とピーマン、
             玄米、キビ 大豆製品 で出来ている。

            2月半ばにマウイから戻って 

            3月4月5月6月7月と約5か月間の自粛三昧は 

            殆ど野菜だけの食生活。

            その上、毎日のように新鮮野菜を頂くので

            このままだと本当に ヴィーガンになってしまいそう。

            でも チーズは大好きだし 

            オムレツもアイスクリームも食べます。

            一日2回の食事をとって 充実の食生活。



            このまま ライトボディをキープして

            10年後の80歳には 

            クリスタルボディへ・・


            10年後も 明るく

            Age eighty including eighteen years old(80歳は18歳を含みます)

            と言えたら、大成功!

            赤いシャツとチェックのスパッツはマウイの香りちゃんの愛娘 虹香のおさがり。

            セピア色の白黒写真はは正真正銘の17歳



            コシノジュンコさんデザインのドレスを着て代々木公園だっけ 明治神宮だっけ、


            70歳の裸足ですっぴんは本当に気が楽

            撮影はいつもの垣内フォトスタジオで
            カメラウーマン垣内麻見さん。

            次回もコロナ後の早苗ネネのすっぴん写真を載せてゆきます
            そして millet(ミレット)のお話し・・






            REAL FANTASY(夢を現実に)

            2020.07.17 Friday 10:43
            0
              最近、キッチンの引き出しを開ける時に、ノックをするようになった。

              六月の誕生日を過ぎてからの 私の行動の一つ。

              理由は ゴキブリに キッチンを 私が使う事を、

              意識的に 知らせるため。

              おかげさまで深夜に 目覚めてキッチンへ行っても

              あの黒い小さな生き物と遭遇することは ありません。


              このブログにも必ず 夏になると一度は 悩みのタネとして

              ゴキブリの事を取り上げていた私

              やっと住み分ける事が出来るようになりました。

              まだ夏は始まったばかりなので、

              最終判断は秋まで待たなければならないけど。


              きっと大丈夫!


              自分が日常で、遭遇したくない生き物。

              ゴキブリや ムカデや 蛇などとは 

              住空間の中では棲み分ける。


              私の願いの一つでした。


              都会から、八丈島へ移って 直面させられた

              いわゆる害虫駆除対象となる生き物たちとの軋轢。


              古民家の
              屋根裏には蛇もネズミもいて

              梅雨時になると ムカデが枕元を訪問して

              髪の中に入られたらどうしよう。という恐怖


              その中でゴキブリなどは 可愛いものだったけど


              都会に戻ってみたら、

              やはり夏になると 出没する彼らに

              ゴキブリ団子や ホイホイなど、いろんなソフトな殺し道具を使いながら

              やっぱり違うよね・・このやり方。 



              害虫駆除が'許されるなら 

              一番最初に駆除されなくてはならないのは 

              地球にとっての人類でしょ!

              と思っていた私。



              このテーマは私の深いところに居座ったまま 

              秋が来れば忘れてしまう、という忘却を繰り返し

              今に至ってました。


              断捨離を初めて 

              心の中にある もう必要としなくなった概念や 

              信念体系を 手放してゆくうちに

              自分がゴキブリに 

              おぞましい生き物!許せない!

              というレッテルを貼っていたことに気がつき。


              そんな自分を 許しました。


              ゴキブリへの偏見を断捨離して、

              わたしもあなたも 地球の一員!


              この家では、

              共存するのは構わないけど 

              お互いが 邪魔にならないように、

              棲み分けようね!と

              私の夢が

              やっと現実になりました。

              これでもう 殺さなくても 済むのよ。


              すごく嬉しい!


              人類も、、、私は許しました。 

              皆さんにも、、、、許されますように。

              写真は この頃毎日 ご近所の奥様が届けてくださる夏野菜。オーガニック三昧です。






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